導入のメリット|ロードバランサーで低価格・高性能製品【LoadMaster】
LoadMasterの導入のメリット1

 

ローコストで冗長化構成が実現できます!


LoadMaster:ケース1  高価であるロードバランサーを冗長化するには、2台同じ構成のロードバランサーを用意しなければならないので単純に2倍の機材費がかかってしまいます。かといって、冗長化しなければ「万が一」の時、Webサービスが利用できなくなり、お客様へ提供しているサービスに多大な影響を及ぼしてしまいます。

 数多くの企業は、「万が一」に備え高い機材費を払い、冗長化構成をとっているのが現状であり、更にコストを抑えながら、安全性を向上させることが課題となっています。

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当社のLoadMasterシリーズを導入すれば…


LoadMaster:ケース2  通常、高価なロードバランサーは冗長化構成を行うために追加オプションを購入しなければならず、ただでさえ高価なロードバランサーに更に追加費用が発生してしまいます。

しかし、LoadMaster全シリーズは、ローコストでありながら冗長化構成機能が標準実装されているため、追加費用が一切かからず冗長化構成をとることができます。

多くの企業の課題であるコストを抑えながら高い安全性を実現できるLoadMasterシリーズを是非、ご検討ください。

LoadMasterの導入のメリット2

 

Webサイトをレスポンス低下から防ぐことができます!


LoadMaster:ケース3  一般的に、テレビコマーシャルや広告などでイベント告知行うと、Webサイトへのアクセスは一気に集中します。
アクセスが集中すると、Webサーバ自体の負荷が高くなってしまいWebサイトを閲覧している顧客へのレスポンスが低下してしまい、Webサイトから顧客が離れてしまい売上低下の要因になってしまうかも知れません。
 レスポンスの低下だけなら、アクセスが集中している時間帯が過ぎれば負荷は軽減されます。


Webサイトを見たい!と思っている時にそのサイトがレスポンスが遅かったらどうでしょうか?
待ちますか?ブラウザを「×」ボタンで閉じてしまいますか?

現代ビジネスにおいて、品質はもちろん、今や「スピード」も重要な要素のひとつと言えます。
遅く感じるストレスがない、Webサイトを提供することは重要な課題と言えるでしょう。

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当社のLoadMasterシリーズを導入すれば…
LoadMaster:ケース4
 LoadMasterシリーズは、全モデルにL4負荷分散はもちろん、L7負荷分散も標準実装しております。

 一般的にロードバランサーは高価と言われておりますが、LoadMasterシリーズ(アプライアンス製品)は70万から、VirtualLoadMasterシリーズ(ソフトウェア製品)は40万からご提供が可能です。

 

LoadMasterの導入のメリット3

 

ランニングコストの低減が実現できます!


LoadMaster:ケース5  高価であるロードバランサーは、もちろん保守更新費用も高価です。
毎年、保守更新費用に頭を抱えていませんか?かといって、保守に入っておかなければトラブルが発生した時に大変なことになってしまいます。

毎年支払わなければならない保守更新費用は、必要であることは理解できてもコストダウンできない費用としてやむを得ず発生しており、ランニングコストの低減は大きな課題と言えるでしょう。

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当社のLoadMasterシリーズを導入すれば…


LoadMaster:ケース6  LoadMasterシリーズの年間保守更新費用は 10万円を切る保守製品(※1)をご用意しております。
 安価と言われる他社製保守サービスでもおよそ20万円前後すると言われます。

ランニングコストを抑えるためにLoadMastesrシリーズへの乗り換えをご検討されてみてはいかがでしょうか。

ロードバランサー:LoadMasterの紹介
ロードバランサー:LoadMasterの機能について動画でご紹介しています。

VMware Horizon with Viewと LoadMasterを組み合わせることで最適なデスクトップ仮想化(VDI)環境を実現
ロードバランサー:LoadMasterのWEBサポート
ロードバランサー:LoadMasterの設定画面
評価版ダウンロード
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